AUDI RS3 KW V3車高調 BMW M2 MINI プロテクションフィルム 

posted on 2019年 9月 9日

関東の方は台風で大変な状況だと思います
一日でも早い復興を願ってます

暑い日が続きますね
残暑って、、、あつぃ

先日も多くの方にご来店頂き、ご相談を頂きました
ありがとうございます!
ちょっとバタバタで作業も同時に頑張らせていただきましたよ

AUDI RS3さんは遠方からいつもありがとうございます
KW V3車高調を取付けです
訳ありの施工でしたが、もう安心ですね

しっかりとした乗り心地の復活です
アライメント同時施工で完了となりました
お気を付けてご移動ください

次回は、、、ですか? 笑  お待ちしております

BMW M2さんは先日カーボンシートをルーフに施工したお車です
今回は、その上にxpelプロテクション(アルティメイト)を貼っていきます

理由は、カーボンシート保護と深みのあるクリアー感を得る為です!

2度貼りとなる手間と費用は結構なものとなります
しかし、せっかく貼ったカーボンシートの劣化をできる限り防ぐ為には
クリアー感を含め必要なことかもしれません

クリアーを貼ったことで、嘘くさくない質感がでましたね

いつも遠方からのご依頼ありがとうございます

MINIさんはヘッドライトに薄いスモークのプロテクションフィルムを施工させて頂きました
どうしても色付きのフィルムは、どこかの段階で張替が必要になってしまいます

製品業者と話をしながら製品を決めていきますが、ライト本体の熱と紫外線、天候で
なかなか貼った時の光沢を長い年数持たすことができないのが現実ですね、、、
年々フィルムの内容も進化してるはずなので、今回使用した製品に大きな期待をしてます

ご依頼ありがとうございました

メンテナンスではAUDI A4さんエンジン内部洗浄とオイル交換

エンジンオイルにはリピートとなるルバードS-GTを指示頂きましたよ

一度S-GTを使ってみると止められませんよね
いつもありがとうございます

続いては最近全く細かく説明をしていないneutrale wheelsの話を少ししておきますね

何故、オーダー品のアメリカ鍛造品なのか?
その中でも何故neutrale wheelsなのか?

この製品で、みなさん言われるのが「高価」「時間が掛かる」
が一番多い言葉です!
この2つの意見は間違いありませんね 

さてオーダー品のアメリカ鍛造の理由は
日本人らしい考えである精度、完璧なまでのクオリティーから少し外れていくことです

ここに大きな面白さが出てきます
高価なのに、、、それではダメだろうって意見はもちろんあって良いです
では、この部分を人の洋服として例を出してみましょう
日本製商品を綺麗な新品革靴として考えるならば、そこに着る洋服は
キチッとしたスーツだったり、綺麗な折り目のついた洋服がコーディネイトとして合うと思うんです
その場合、ショールームに置かれてる新車を創造してしまい
常に綺麗な美しい一体感を必要とされるのでは?
これはこれで間違いないとは思いますが、動きを必要とする車ではやっぱり見た目に面白さが
欲しいなー!って
この面白さが自由の国が製作する製品だと思ってしまうんです

ここ最近、オーダーホイールです!と言ってアメリカで製作されてないホイールも
多く存在してます
その部分を否定するわけではないんですが、オーダー鍛造品の始まりはアメリカということは
間違いではないんですよ

次に、当店は何故neutrale wheelsなのか?ですが
そこは上で話しをした自由の国の人間が製作する良い意味で統一感のない面白さです
しかし、この部分だけで高価なものを装着するのではあまりにも危険すぎて
装着した場合にトラブルはあってはならないと思うんです

ここに、日本人の考え「発想」が必要になるわけです!

neutrale wheelsは日本人の考えでデザイン構成し、自由の国で面白味のある製作を
させるメーカーです
このバランスが非常に新しいのとアフターにおいても安心感が出てます

メーカー創立3年と若いブランドではありますが
当店はエクスクルーシブディーラーとして、これからもどんどん新しい思いで
ピックアップしていこうと考えてます

もっと話を聞いてみたい!面白そう!と思われる方は是非ともご連絡をくださいね
気持ち悪いくらいホイールマニアの僕がクドい話をします

安心してパワーを上げて、信頼のブランド止まって、キチッと仕事をしてくれる脚に
”何処よりも先を行くデザインで面白味のあるホイール”の
スタイルにチャレンジしてみるのも良いですよ

画像は各プログラムの一部になりますので  是非お問い合わせください!

Mouf. モウフ
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