neutrale wheels

posted on 2017年 2月 13日

こんばんは!

最近ゆっくり過ぎる毎日です
寒いのでゆっくりすぎると尚更寒いです、、、笑

こんな時は!取扱いをしてる商品の説明をしてみようー

今回は 僕の大好きなパーツの一つwheels編でいきますね

今年の傾向として色々なところで新作やニューブランドが立ち上がってきてますね
もちろん どこのメーカーもお店も自信をもって説明をされていたりもします
ならば、うちも!ってことで
ホームページを見て頂いてるお客様や常連さんには観て頂いてることとは思いますが
メイン看板としてある一つのブランドが増えました!
エクスクルーシブディーラーとして製作販売させて頂く商品になります
neutrale wheelsです

アメリカ鍛造ホイールで完全なるオーダー品となります
日本人が企画、設計、デザインをしアメリカで製作をする形となります
日本人の繊細さと正確さをアメリカの力強さと新しい素材を組み合わせた商品です
この中に混ぜて頂き、新しい楽しみをお客様へ出せるように進めてまいります

少しずつですが現在お客様からもバックオーダーを頂いてるのですが
まだまだ全貌が出てこない為にピンっとはこないかもしれませんね
今後、お客様に装着していくごとに詳しくは説明していきます
今回は簡単にですが少しお話してみます

当店のAUDI R8にも装着させてもらった製品はMS15 MONO 19インチ
これはリムの周りに薄いリングを残し、グルーブを作ることで
1P MONOでありながらステップリムのように見え
スポーツ、レーシングっぽく魅せるデザインです
拘りはこれだけではなく、スポークの奥行きへの分厚さにも気を使った切削なんですよ
元々の素材をめーいっぱい利用して、正面から見て細くとも
斜めから見た時の力強さを感じるように、、、

これは同じ構成のCS7 MONOも同じです!

大きめなブレーキがホイールリムにかぶって見える感じは、とっても素敵なんです
マニアックですが、、、

MS10はバネ下を軽くしたいけど、やっぱり色気が欲しい!方にはお勧めですね
ホントに軽いです
全体が柔らかく見えるのはC面の拘り切削があるからですね
できる限りの角を手間をかけて落とすことで生まれる軽量と優しさになります

3Pも拘りがしっかりとあるんです
ステップリムに組み合わさるディスクは高価なコンケーブ素材と表にラウンドして中心に落ち込む
素材を選択して切削していきます

クラシックはコンケーブディスクでトラックスペックはラウンドして落ち込むディスクになります

現在ではSS4がトラックスペックですね
ピアスボルト40本使用しますが、全て裏打ちから20本のみ貫通させてナットを掛けない
レーシーな形です

クラシックは40本表貫通か、裏からのブラインドボルト仕様の
2種類から選択頂けます
特殊オプションで裏からディスクを止めるリバースマウントも製作も可能です

よりコンケーブを希望の方はディープコンケーブで製作することもできます
この場合は、サイズやブレーキクリアランスで限定されますのでご注意くださいね

全てのモデルが一台一台のブレーキクリアランスを計測しながら製作致します

さて 現在のラインナップは当店であげてる種類ですが
このデザインの中で1P MONOも3Pステップモデルも製作できますので
1デザイン×3の選択ができるために同じデザインでも全く別表情になりますよ!

今現在も追加デザインの構成も始まってるので期待ですね

仕上げはアメリカならではのハイポリッシュカラーパウダーコート、
ブラッシュドかけてからのクリアー系のパウダーコート、
ブラッシュドかけてからのアルマイト
の中からお選びいただきます

カラーサンプルは当店にありますのでご覧ください
本体の方も何種類かサンプルをオーダー製作してるので到着次第
ご紹介いたします!

15インチから22インチのフルオーダーとなり
大変高価ですが一つ一つに拘った製品で
あつらえる喜びとメーカー側の拘りを是非味わって頂きたいと思います

お問い合わせお待ちしております!

Mouf. モウフ
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